松泊園ホテル

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シェフの想い

選ばれるには理由がある。色彩、香り、そして味わい・・・優雅であり、かつ気品と知性さえも感じさせるプレートの数々。伝統的な料理から、軽やかで洗練されたビストロアレンジまで、豊富なレパートリーでゲストへ感謝の気持ちを届けてくれる。
作りたてのものだけをお届けしたい お祝いの料理を心を込めてお作りします

つくり立てのものだけをお届けしたい。温かなメニューが多いのもそのためです。
お料理の内容も"和"と"洋"の両方をご提供。
素材にこだわり、味を極め、温度にまで配慮したお祝いの料理を心を込めておつくりします。

全ての方に喜ばれる料理を提供したい おもてなしの心

辿り着いたのは"和洋折衷""作り立て"の極上メニューでおもてなしさせていただく事でした。
年配ゲストにも喜んでいただける"和洋折衷"では、新鮮な素材と厳選された器による芸術的な料理をご提供。
洋食メニューにも箸を添える、苦手な食材の変更など、きめ細やかな対応で、安心して料理をご堪能ください。

総料理長 宮脇利夫

総料理長 宮脇利夫
伝統を守りながらも、創造することを楽しんでいたい…20年以上続く、宮脇のライフワーク「日本料理を味わう四季の会」には日本全国から延2万人ものファンが集ってきた。
「料理といえば松柏園ホテル」といわれる“伝統の美食”を今に紡ぐ。ホテル総料理長。

Specialite 鯛茶漬け

和食料理長 三澤健治

和食料理長 三澤健治
総料理長・宮脇利夫から引き継がれる“伝統の美食”に、新たな息吹をもたらす新和食料理長。四季折々の旬の素材と対話しながら、素直にその旨みを表現すること…幅広い年齢のファンから愛される創作和食に定評がある。“美しい出汁”作りにはテレビ取材なども多数。

Specialite 土瓶蒸し

エスコフィエ・ディシプル 戸川 健

エスコフィエ・ディシプル 戸川 健
ホテルのグランシェフのキャリアを経て、2013年松柏園ホテルフレンチのシェフとして参加。2014年6月、最短で「※ディシプル・ド・オーギュスト・エスコフィエ」の称号授与。2015年6月松柏園ホテル・グランドシェフに就任。2017年2月「野菜ソムリエ」の資格を取得。
※「現代フランス料理の祖」オーギュスト・エスコフィエ氏(1846~1935)。「ディシプル(弟子の意味)」を授与されるには、卓越した技術と経験が求められる。フランス料理人として最高のステイタスといわれる。

Specialite 黒毛和牛のステーキ 3種のソースと共に

シェフパティシエ 松岡良和

シェフパティシエ 松岡良和
1997年より洋菓子の世界に携わり、有名店でのパティシエを経て松柏園ホテルのシェフパティシエに。就任後は数々の名スイーツを発表。“フレッシュ・ストロベリー”をふんだんに使ったウエディングケーキ、デザートビュッフェが人気。趣味は食べ歩き。

Specialite スイトロベリーケーキ